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歯科用品•技工材料

CPAP・経鼻的持続陽圧呼吸療法用呼吸器装置によく起こる問題 oyodental.jp

CPAPは、経鼻的持続陽圧呼吸療法用呼吸器装置の略語で、現在は、睡眠障害のターミネーターとして、多くの睡眠障害の患者に愛用されています。こういう機器は、睡眠状況を改善して、特に年寄りを睡眠の極度の疲労から助け出します。弊社が今取り扱っているCPAPは、命を維持する機器ではありませんが、OSAS睡眠時無呼吸症候群やOHS肥満低換気症候群、そして慢性鼻炎、咽頭炎等よりの気道狭窄、いびき、口腔乾燥症の改善などが簡単にできます。今日は、CPAPについてよく起こり問題と対策について少しお話したいと思います。

 
 1.マスクが気漏れになる
 CPAPという機器を利用する方がもし冷たい風のようなものを顔に感じられる時は、マスクが気漏れになります。製品が気漏れになると、予定通りの治療効果を得られません。そいう場合は、まずはマスクが自分にあっているかどうか、サイズ等をごチェックください。自分のサイズでないマスクは、よく気漏れを起こります。
 
 2.乾燥
 使用中、鼻や口そして喉が乾燥に感じるときには、加湿器と一緒に使えば乾燥を改善できます。
 
 3.使用中皮膚に傷をつけるとき
 使用中に皮膚に傷をつけるときには、直ちに使用を中止してください。特に鼻の周りは傷を付けると、治すことが難しいので、事前に予防することがおすすめします。
 
 4.鼻部分に刺激を感じる
 初めて呼吸器装置を使用するときには、くしゃみをしたり、鼻水を出たり、鼻詰まりしたりすることが正常ですが、一般的に加湿器をつけて使用すればそれらの問題を解決できます。
 
 弊社は今取り扱っている呼吸器装置は三年間の保証があります。チューブ、マスク、コード、加湿器は消耗品ですから、3ヶ月以内に無料交換できて、ご安心ください。そして、弊社の製品は命を維持する機器ではありません。巨大気腫性肺嚢法胞症、低血圧、脱水、髄液漏、最近頭蓋骨の手術、外傷をした患者に使用禁止です。ご了承下さい。製品については、ご質問が有る方はいつでも遠慮なくお問い合わせセンターや電話でご連絡うください。
 

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